関西限定・医師のためのFP相談サイト|医師のためのマネーライフクリニック

 

忙しくて家計を管理・把握する時間がない・・・
(収支バランス、資産運用、保険見直し、住宅ローン、相続対策 etc)
そんな医師の皆様!相談窓口をファイナンシャルプランナーにすれば楽ですし、
しかも効率的(ワンストップチャネル)にお手伝い出来ます。
今のままの“放置状態”を打開するためにも、是非ともご検討下さい。

 

先ずは、皆様方を取巻く環境についてご認識頂いた上、
必要であれば、然るべき準備や行動を起こすことをお奨め致します。
このサイトにお越しいただいたということは、
お金に関し “何らかの思いを抱いている” 何よりの証拠。
その気持ちが大切なのです。
弊社にお声掛け頂ければ、きっとお役に立てるはずです。

 

 

その他、株式会社FPコンサルティングの特徴として以下のものがございます。ご参照下さい。

  • 保険代理店、証券仲介業、不動産仲介業などを行っていない
  • →真の独立系FP会社として、中立的なアドバイスが可能です

  • 医師のクライアントも多く、ライフスタイル等をよく把握している
  • 医師会年金の担当をしていたこともあり、保険や年金制度に精通している
  • 医院の開業に従事したことがあり、開業時の資金計画等、ファイナンスに関するアドバイスも可能
  • 法人成りや相続など、医師特有の税務に精通している

医師の皆様を取り巻く環境

高い収入層に位置します

医師の皆様は、世間的に見ても高い収入層に位置します。
当然、どのビジネス業界から見ても“上客”に該当するのです。
よって、さまざまな営業アプローチを多く受ける立場にあるでしょう!?
つまり、それに対応するための“金融リテラシー”を備えることが必要なのです。
“お金”を学ぶ機会は準備されていません。完全なる自助努力領域です。
(学校等で教育されるものではありません)
しかし、人生のあらゆるステージで必要性に迫られるのも事実なのです。
(結婚、保険、住宅、教育、老後、相続etc)
結果、“なんとなく” “騙し騙し” “先輩・知人の真似をして” “営業マンに言われるまま”
そんな手法でやり過ごしてしまいます…

 

住宅、保険、教育、老後、いずれも人生の重大事案で“大きな資金”が動きます

一般的な例を挙げれば、住宅ローンの総支払額予定が3,000〜4,000万円
月2.5万円の保険料支払いを40年間続けると1,200万円
お子様1人あたり私立コースで通わせると総額2,000万円(国公立コースは1,000万円)
公的年金以外の老後資金を3,000万円準備
ざっと1億円以上のお金が必要なわけです!?
しかし、医師の皆様は、全てにおいてこの水準よりも高くなっているはずです!?
お子様が医学部に通われていたりとか?
仮に、前もって準備する、無駄を削る、賢く貯める、そんな“お金の知識とノウハウ”で
0.5〜1割資金を節約出来たらどうでしょうか?
無視出来ない金額だと思いませんか?
当然、貯蓄額が増加するということです。

 

日々の仕事が忙しくお金の管理に気を回せない・・・

家計管理きっちり出来ていますか?
収入や支出の内容を把握せず、半ば放置状態・・・
そんなことになっておりませんか?
医師の皆様は経済力があるため、問題が表面化しにくい状況にあります。
(少々無駄な支払いがあったところでキャッシュフローは成立)
結果、かなり深刻な事態になってから相談に訪れる・・・そういった方が多いのです。
営業マンに“言われるがまま”にズルズルと〜
そろそろ現状況を打開しませんか?

 

2015年1月より相続税法が変わります

控除枠は、以下のように6割に削減されます。
結果、これまで以上に相続税申告義務(又は納税義務)を課される方が増加するでしょう。
※改正前の相続税発生率は全体の4%
中堅・大手企業にお勤めの方、公務員、そして医師の皆様も多分に対象枠内に入る層とご認識下さい。

  • 【改正前】基礎控除額=5,000万円+(1,000万円×法定相続人)
  • ↓↓↓↓

  • 【改正後】基礎控除額=3,000万円+(600万円×法定相続人)
  • 例)被相続人が夫、相続人が妻と子のケース
    3,000万円+(600万円×2名)=4,200万円
    つまり、相続財産が4,200万円を超えると申告義務が生じることになります。
    (自宅等の不動産、預貯金、証券、債券、生命保険金 etc・・・)

  1. ご自身の相続人は誰か?を考える
  2. 財産を把握し、基礎控除right 額内に収まるかどうかを把握
  3. 必要であれば、時間を掛けて相続税対策を行う
  4. ご自身 “が” 相続人の立場にあるケースも考えてみる

必要であれば、相続税対策の早いご着手をお奨め致します。
ご高齢になって、始めるケースも多いのですが、
正直、そういったタイミングで行える手法には限りがございます。(不動産を活用する等)
※中には、贈与税の発生に気付かず、子供の通帳に振込んでいることも・・・
よって、早くから・少しずつ・計画的に行うようにしましょう。
“知識”と“時間”は強力な武器となります。

 

さらに、資産をお持ちの場合、
遺言書の作成等、“争族対策” を考える必要があるかもしれません!?
自身亡き後、骨肉の争い・・・
実際、そういったことも起こるのです。

 

上手に“ワンストップチャネル”を活用しませんか?

只でさえ忙しくて時間がないのに、
あらゆる分野の営業マンや担当者との接見やコミュニケーションを維持!?
これってもの凄く大変ですし、非効率だとは思いませんか?
それなら、コンサルティングパートナーを少数に絞って、
その分 太く意志疎通を図った方がメリットは多いはずです。

 

 

さて、ファイナンシャルプランナー(FP)の専門性は、何と言っても“総合的なこと”です(笑)
へっ?専門性が総合的!?
不思議な表現で申し訳ないのですがコレに尽きます。
年金、貯蓄、投資、保険、不動産、相続等、非常に幅広い分野に対し高度な知識を有しております。

 

家計というのは
そういった多くの要因が絡み合って構成されます。
家計全体、ライフプランのコンサルティングを求められるファイナンシャルプランナーは、
そういった幅広い知識を有しないと対応出来ないのです。

 

人生をおくっていれば、様々な分野の営業担当者や専門家と接することになるでしょう!?
(保険、住宅、銀行、証券、不動産、士業 etc)
当然、その分野からの視点で提案やアドバイスを受けることになります。
多くの場合、そういった多方面の提案を吟味し、全体バランスを構築するのは顧客自身なのです。
実は、その “さじ加減” が一番重要なのにです・・・
中には、“一点豪華主義” 状態に陥り、キャッシュフローが苦しくなることも・・・
(例えば、“御殿”のローンで苦しんだり、過度な保障によって大きな保険料を支払ったり、リスク投資商品に多くの配分まわしたり etc)
そんな時、誰に相談を持ち掛けますか?
同僚のAさん?住宅会社のBさん?保険営業マンのCさん?銀行のDさん?投資信託会社のEさん?税理士のFさん?

 

さて、ここで思い出してみて下さい。
世の中には“専門性が総合的!?”そんなスペシャリストが居ることを。
家計のバランス、全体視点で見るという意味では、
皆様に一番近い見方を持った存在でしょう。
身近に居たら重宝すると思いませんか?

高い収入があるため、営業アプローチが多い
日々の仕事が忙しく、家計を管理・把握する時間が無い

 

現状

  (接見&コミュニケート時間×各分野担当者の合計人数) ・・・対応しきれずに放置状態!?

提案

  (接見&コミュニケート時間×ファイナンシャルプランナー1名) ・・・家計全体バランスの調整可能

 

皆様こそ、ファイナンシャルプランナーを上手に活用すべきです。
現状程、時間を割く必要はありませんし、コミュニケーションも深く太く図れると思います。
しかも、家計の“全体視点”も共有出来るパートナーに成り得るのです。

 

メディア出演

独立系ファイナンシャルプランナ(FP)のパイオニアとして、テレビ番組やラジオ番組、新聞などの各種メディアにも
多数取り上げられております。今後も、より皆様のお役に立てるようなより良い情報をご提供させていただきます。
ゆうどきネットワーク(NHK)、ニューステラス関西(NHK)、ちちんぷいぷい(毎日放送)、
シニアパラダイス(テレビ大阪) ほか多数

 

   
 

 

代表者メッセージ

こんにちは。ファイナンシャルプランナー 兼 代表の岡崎です。
株式会社FPコンサルティングは2002年に創業した独立系FP法人のパイオニアです。他士業(税理士や司法書士等)との兼業や保険代理店および証券仲介業は行っておらず、純然たるFP法人として活動を続けております。また、セミナー講師や執筆業だけでなく、実際に数多くの相談実務にあたり、問題解決までの手助けを行う“実務型FP会社”として10年以上の実績がござます。
当サイトの影響もあり、医師のクライアント様も多くライフスタイル等をよく把握しております。医師会年金の担当をしていたことから、保険や年金制度に精通しておりますし、医院の開業に従事したこともございます。(開業時の資金計画等、ファイナンスに関するアドバイスも可能) 法人成りや相続など、医師特有の税務に精通していることも特徴です。

 

皆様におかれては日常の診察業務の他、学会出席による研鑽等、非常にご多忙のことと思います。よって、家計や資産管理等に手が回らないと仰る方が非常に多いのです。そんな中、銀行、保険、住宅、資産運用、税金など それぞれ専門分野の担当者との遣り取りを重ねるには、かなりの困難さを極めます。そこで忙しい医師の皆様に代わり、その立場でFP(ファイナンシャルプランナー)が窓口となって、各専門家との交渉や連携調整を行うわけです。これは、広い分野範囲をカバーできる知識量と各業界や士業関係者とのネットワークを構築したFPコンサルティングだからこそ提供出来るサービスなのです。
どうか上手にご活用いただき、豊かで安心した生活を送っていただければ幸いです。

 

 

 



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